僕のmyブログ

こどもの成長

バレンタインの日だ。


前々から、こそこそとやっているのは、知っていたのだが、


今年も恒例の


妻と娘からの手作りチョコをもらった。


なくした母がいた頃は、


良く、デパートで市販のものを買ってくれたのを思い出す。


一生懸命作ってくれたので、


とろけるように、美味しくて、


とても、嬉しかった。


今年も、良いバレンタイン・デーだった。

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娘が、赤ちゃんの頃、

○○に行った。

そしたら、畳のとげが

足にささってしまった。

○○から帰って、

さっそく救急病院へ行って

切開してとってもらった。

かなり、長い時間またされた。

手術される

痛々しい娘の姿が想像されて、恐ろしかった。

なぜ、○○に行ったのに

悪いことが起こるのかと、理不尽に思った。

でも、そこから、聖書の御言葉を悟ることができた。

Ⅱコリント12章7節「また、その啓示があmりにもすばらしいからです。そのために私は、高ぶることのないようにと、肉体に一つのとげを与えられました。それは私が高ぶることのないように、私を打つための、サタンの使いです。このことについては、これを私から去らせてくださるようにと、三度も主に願いました。」

Ⅱコリント12章10節「ですから、私は、キリストのために、弱さ、侮辱、苦情、迫害、困難に甘んじています。なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いからです。」

そうです。弱いときこそ、強いのです。

また、

イザヤ書53章5節「しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」

とキリストの受難を思うことができました。

以上。

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娘がまだ言葉をしゃべれない頃、


妻とわたしと娘の3人で近所のベビーサイン教室に通っていた。


車も止められて大変便利だった。


生徒はたしか、5人くらいだった。


先生の息子さんもたまに来た。


ベビーサインとは手話のようなもので、サインによって


しゃべれない子供と意思疎通が図れるというものである。


わたしたちは、これをやって、とても良かった。


「何処か痛い。」「これは危ない」「やっちゃだめ」「ミルクがほしい」などの会話が楽しめる。


他にも「くまさん」「ぞうさん」など100近いサインを習った。


ぜひ、皆様にもおすすめである。

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