僕のmyブログ

こどもの成長

○○図書館に良く行く。


娘と妻とわたしとばあちゃんとで行く。


ばあちゃんは、推理小説を借りる。


妻は料理の本や、収納の本などを借りる。



娘は絵本を10冊くらい借りる。


選ぶのには、30分くらい時間がかかる。


その間、ずっと、妻かばあちゃんが付きっ切りだ。


わたしは、大人ルームの冷たい水を飲み。


トイレに行って。


三浦綾子さんの本を借りて読んで待つ。


娘は、外国の絵本や、動物の図鑑などを中心に借りる。



娘は、図書館併設のアスレチック・ジムも気に入って


遊んでいる。


滑り台などがある。


最近は、日曜日にイベントが入ることが多く。


駐車場が満車で、近くのスーパーに止める。


娘は図書館が大好きである。


だいたい借りた本は、1週間で読んでしまうのだ。


絵本を読んで夢のある子に育って欲しいものだ。

冬バナー

http://nanpou.jp/

○○自転車は昔の家のすぐそばにあった。


いつも、わたしがいくと、自転車をただで直してくれた。


ただで、空気も入れてくれる。


ちょっとした、部品もただである。


娘がまだ、自転車に乗れなかった頃、


その自転車屋のおじさんが、


「自転車に乗れない子供が乗れるようになる」


というボランティアをやっているということを聴いた。


そこで、娘を連れて行った。


おじさんは、娘の自転車を見て、


「サドルが低いねえ。サドルはねえ。足が地面すれすれぐらいが丁度いいんだよ。」


といって、直してくれた。


そして、


「ちょっと、走ってみな。」と言った。


娘が転ぶと、


「転びそうになったら、ソッチ側にハンドルを切りな!」と教えてくれた。


そして、自転車の特訓がはじまった。


わたしが、娘の自転車の後ろを持ちながら、走らせた。


それから、約3週間ほどで、


す~~~とコゲルようになった。


公園から帰ってきて、


妻に娘が自転車に乗れるようになったことを告げると


びっくりして、大喜びした。


そして、さっそくビデオで撮影した。


いまでは、ヘルメットをかぶって、


公園をさっそうと走っている。


今ではスピードに注意である。(笑)

冬バナー
http://nanpou.jp/

Ⅱテモテ3章15節「また、幼いころから聖書に親しんで来たことを知っているからです。聖書はあなたに知恵を与えてキリスト・イエスに対する信仰による救いを受けさせることができるのです。」


やはり、娘には「聖書」を読んで欲しいと思う。


娘は昔、教会の集会で「神様を信じますか?」という声に手をあげて、


今では、熱心に信じている。


でも、聖書を読むのは日曜日と水曜日と毎朝の祈り会だけである。


詩篇119編11節「私は、このくちびるで、あなたの御口の決めたことをことごとく語り告げます。」


聖書を読む子は罪から守られると信じる。


Ⅱテモテ3章16節「聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。」


ぜひ、娘には毎日、たくさん聖書を読んでほしい。


そして、神様に喜ばれる人になって欲しい。

冬バナー
http://nanpou.jp/

このページのトップヘ