僕のmyブログ

こどもの成長

今日は、娘が5時に起きた。


娘はなかなか顔を洗わなかった。


ようやく妻が顔を表せた。


娘はもう一度ベッドに入ってしまった。


6時から、祈り会なので、娘を起こした。

娘がはきたいスカートがしわになっていた。

妻がすぐにアイロンをかけた。

娘はなかなか着替えなかった。

ようやく祈り会が終わると、

朝食だった。

娘の希望でパンにご飯を追加した。

卵焼きと一緒に食べるのだ。

娘は食べるのが遅い。

娘はりんごジュースが好きだ。

食べ終えると、いそいで小学校の準備だ。

名札がなくなってしまった。

しかたがないので、

そのまま行くことになった。

昨日は私が送っていったが、

今日は妻が登校班へ送っていった。

娘の帰ってくるのは、5時である。

冬バナー
http://nanpou.jp/

創世記17章1節「アブラハムが90歳になったとき主はアブラハムに現れ、こう仰せられた。「わたしの全能の神よである。あなたはわたしの前を歩み、全き者であれ。」


より、娘には「全能の神を信頼し、全き者」になってほしい。

そのためには、明確な救いが必要である。


ヨハネ3章16節「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じるものが、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」


そして、主を賛美してほしい。


詩篇71篇14節「しかし、私自身は絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切に、あなたを賛美しましょう。」


そして、祈ってほしい。

Ⅰテサロニケ5章17節「絶えず祈りなさい。」

いじょうより、

娘には、「全能の神を信頼し、全き者」になってほしい。

冬バナー
http://nanpou.jp/

Ⅱテサロニケ3章4節「私たちが命じることを、あなたがたが現に実行しており、これからも実行してくれることを私たちは主にあって確信しています。」


より、娘には「信仰の実行力のある人」になってほしい。


そのためには、明確な信仰告白が必要である。


ローマ10章10節「人は心に信じて義と認められ、口でイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは空くあれるのである。」


そして、質素であってほしい。

ルカ12章27節「ゆりの花のことおw考えてみなさい。どうして育つのか。紡ぎもせず、織りもしないのです。しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。」

そして、多くの人を信仰に導いてほしい。

ダニエル12章3節「思慮深い人々は大空の輝きのように輝き、多くの者を義とした者は、世よ限りなく、星のようになる。」

そして、主を賛美してほしい。

詩篇147篇1節「ハレルヤ。まことに、われらの神にほめ歌を歌うのは良い。まことに楽しく、賛美は麗しい。」

以上より、娘には「信仰の実行力のある人」になってほしい。

冬バナー
http://nanpou.jp/

このページのトップヘ