Ⅰテサロニケ5章16節から18節「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」


娘には、「絶えず感謝する人になって欲しい。」


感謝するには、愛が必要である。その愛は神様から来る愛である。


Ⅰコリント13章13節「こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すべているのは愛です。」


愛するには祈りが必要です。


あのネヘミヤも困った時、祈ったし、


ダニエルも、困った時、祈りました。


ノアは箱舟から出た時に、まず最初に祭壇を築いて祈りました。



そして、聖書の言葉が必要です。


詩篇119篇56節「あなたの仰せはことごとく真実です。彼らの偽りごとを持って私を迫害しています。」


主の言葉は真実です。


どうか、むすめには、①愛②祈り③聖書を持って「絶えず感謝する人」になって欲しい。

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