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こどもの成長

2017年04月

創世記17章1節「アブラハムが90歳になったとき主はアブラハムに現れ、こう仰せられた。「わたしの全能の神よである。あなたはわたしの前を歩み、全き者であれ。」


より、娘には「全能の神を信頼し、全き者」になってほしい。

そのためには、明確な救いが必要である。


ヨハネ3章16節「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じるものが、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」


そして、主を賛美してほしい。


詩篇71篇14節「しかし、私自身は絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切に、あなたを賛美しましょう。」


そして、祈ってほしい。

Ⅰテサロニケ5章17節「絶えず祈りなさい。」

いじょうより、

娘には、「全能の神を信頼し、全き者」になってほしい。

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Ⅱテサロニケ3章4節「私たちが命じることを、あなたがたが現に実行しており、これからも実行してくれることを私たちは主にあって確信しています。」


より、娘には「信仰の実行力のある人」になってほしい。


そのためには、明確な信仰告白が必要である。


ローマ10章10節「人は心に信じて義と認められ、口でイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは空くあれるのである。」


そして、質素であってほしい。

ルカ12章27節「ゆりの花のことおw考えてみなさい。どうして育つのか。紡ぎもせず、織りもしないのです。しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。」

そして、多くの人を信仰に導いてほしい。

ダニエル12章3節「思慮深い人々は大空の輝きのように輝き、多くの者を義とした者は、世よ限りなく、星のようになる。」

そして、主を賛美してほしい。

詩篇147篇1節「ハレルヤ。まことに、われらの神にほめ歌を歌うのは良い。まことに楽しく、賛美は麗しい。」

以上より、娘には「信仰の実行力のある人」になってほしい。

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娘と妻と、


ひさしぶりに


〇〇公園に行った。


これは、娘が決めた公園だった。


この公園が家から一番遠い。


小学校の裏にある。


娘は自転車に乗り、


スピードを出して


疾走していった。


「危ないから待って」


と妻と私は言った。


途中の自販機で、


アイス・コーヒーとメロン・ソーダを買った。


着いたら、すぐにおやつになった。


わたしは、せんべいを食べてアイス・コーヒーを飲んだ。


娘はおやつをたくさん、食べていた。


そして、妻と3人で、鬼ごっこと高鬼をした。


わたしは、すぐに休んだ。


妻と娘はいつまでも、鬼ごっこをやっていた。


そして、妻と娘はジャングル・ジムに上った。


12時になったので、「帰ろう」と言った。


娘は最後に鉄棒と妻と鬼ごっこをした。


そして、帰りに郵便局へ寄って帰った。

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Ⅰテサロニケ2章20節「あなたがたこそ私たちの誉であり、また喜びなのです。」


私は、娘に「誉と喜びに満ちた人になってほしい。」


そのためには、絶えず祈ってほしい。


使徒2章46節「そして、毎日、心を一つにして宮に集まり、家でパンを裂き。食事をともにし」


心をともにして祈ってほしい。


そして、真実であってほしい。


ホセア2章20節「わたしは真実をもって、あなたと契を結ぶ。このとき、あなたは主を知ろう。」


そして、勇気を持ってほしい。


エレミヤ1章7節「すると主は私に仰せられた。「まだ若いと言うな。わたしがあなたを遣わすどんなところへでも行き、わたしがあなたに命じるすべてのことを語れ。」

そして、いつも喜んでほしい。

ピリピ2章18節「あなたがたも同じようによろこんでください。私といっしょに喜んでください。」


以上。

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ヤコブ3章10節「賛美とのろいが同じ口から出てくるのです。私の兄弟たち。このようなことは、あってはなりません。」

より、娘には「主を賛美する人」になってほしい。

そのためには、信仰をしっかり持ってほしい。

へブル11章1節「信仰は望んでいる事がらを保証し、目にみえないものを確信させるものです。」

そして、心の清いものであってほしい。

マタイ5章8節「心のきよい者は幸いです。その人たちは神を見るから。」

そして、悔い改めてほしい。

詩篇51篇17節「神へのいけにえは、砕かれた霊。砕かれた、悔いた心。」

以上を持って娘には、「主を賛美する人」になってほしい。

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