僕のmyブログ

こどもの成長

2017年04月

ヨハネ4章14節「しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して乾くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」


より、娘には「永遠のいのちを確信する人」になってほしい。


そのためには、しっかりした信仰を持ってほしい。


へブル11章1節「信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。」



そして、神をほめたたえてほしい。


コロサイ3章16節「キリストのことばを、あなたがたのうちに豊かに住まわせ、知恵を尽くして互いに教え、互いに戒め、詩と賛美と霊の歌とにより、感謝にあふれて心から神に向って歌いなさい。」


そして、主を待ち望んで欲しい。


詩篇40篇1節「私は切なる思いで主を待ち望んだ。主は私のほうに身を傾け、私の叫びを聞き、」


以上より娘には、「永遠のいのちを確信する人」になってほしい。


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今日は、娘が5時に起きた。


娘はなかなか顔を洗わなかった。


ようやく妻が顔を表せた。


娘はもう一度ベッドに入ってしまった。


6時から、祈り会なので、娘を起こした。

娘がはきたいスカートがしわになっていた。

妻がすぐにアイロンをかけた。

娘はなかなか着替えなかった。

ようやく祈り会が終わると、

朝食だった。

娘の希望でパンにご飯を追加した。

卵焼きと一緒に食べるのだ。

娘は食べるのが遅い。

娘はりんごジュースが好きだ。

食べ終えると、いそいで小学校の準備だ。

名札がなくなってしまった。

しかたがないので、

そのまま行くことになった。

昨日は私が送っていったが、

今日は妻が登校班へ送っていった。

娘の帰ってくるのは、5時である。

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創世記17章1節「アブラハムが90歳になったとき主はアブラハムに現れ、こう仰せられた。「わたしの全能の神よである。あなたはわたしの前を歩み、全き者であれ。」


より、娘には「全能の神を信頼し、全き者」になってほしい。

そのためには、明確な救いが必要である。


ヨハネ3章16節「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じるものが、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」


そして、主を賛美してほしい。


詩篇71篇14節「しかし、私自身は絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切に、あなたを賛美しましょう。」


そして、祈ってほしい。

Ⅰテサロニケ5章17節「絶えず祈りなさい。」

いじょうより、

娘には、「全能の神を信頼し、全き者」になってほしい。

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Ⅱテサロニケ3章4節「私たちが命じることを、あなたがたが現に実行しており、これからも実行してくれることを私たちは主にあって確信しています。」


より、娘には「信仰の実行力のある人」になってほしい。


そのためには、明確な信仰告白が必要である。


ローマ10章10節「人は心に信じて義と認められ、口でイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは空くあれるのである。」


そして、質素であってほしい。

ルカ12章27節「ゆりの花のことおw考えてみなさい。どうして育つのか。紡ぎもせず、織りもしないのです。しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。」

そして、多くの人を信仰に導いてほしい。

ダニエル12章3節「思慮深い人々は大空の輝きのように輝き、多くの者を義とした者は、世よ限りなく、星のようになる。」

そして、主を賛美してほしい。

詩篇147篇1節「ハレルヤ。まことに、われらの神にほめ歌を歌うのは良い。まことに楽しく、賛美は麗しい。」

以上より、娘には「信仰の実行力のある人」になってほしい。

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娘と妻と、


ひさしぶりに


〇〇公園に行った。


これは、娘が決めた公園だった。


この公園が家から一番遠い。


小学校の裏にある。


娘は自転車に乗り、


スピードを出して


疾走していった。


「危ないから待って」


と妻と私は言った。


途中の自販機で、


アイス・コーヒーとメロン・ソーダを買った。


着いたら、すぐにおやつになった。


わたしは、せんべいを食べてアイス・コーヒーを飲んだ。


娘はおやつをたくさん、食べていた。


そして、妻と3人で、鬼ごっこと高鬼をした。


わたしは、すぐに休んだ。


妻と娘はいつまでも、鬼ごっこをやっていた。


そして、妻と娘はジャングル・ジムに上った。


12時になったので、「帰ろう」と言った。


娘は最後に鉄棒と妻と鬼ごっこをした。


そして、帰りに郵便局へ寄って帰った。

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