僕のmyブログ

こどもの成長

2017年04月

Ⅰテサロニケ2章20節「あなたがたこそ私たちの誉であり、また喜びなのです。」


私は、娘に「誉と喜びに満ちた人になってほしい。」


そのためには、絶えず祈ってほしい。


使徒2章46節「そして、毎日、心を一つにして宮に集まり、家でパンを裂き。食事をともにし」


心をともにして祈ってほしい。


そして、真実であってほしい。


ホセア2章20節「わたしは真実をもって、あなたと契を結ぶ。このとき、あなたは主を知ろう。」


そして、勇気を持ってほしい。


エレミヤ1章7節「すると主は私に仰せられた。「まだ若いと言うな。わたしがあなたを遣わすどんなところへでも行き、わたしがあなたに命じるすべてのことを語れ。」

そして、いつも喜んでほしい。

ピリピ2章18節「あなたがたも同じようによろこんでください。私といっしょに喜んでください。」


以上。

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ヤコブ3章10節「賛美とのろいが同じ口から出てくるのです。私の兄弟たち。このようなことは、あってはなりません。」

より、娘には「主を賛美する人」になってほしい。

そのためには、信仰をしっかり持ってほしい。

へブル11章1節「信仰は望んでいる事がらを保証し、目にみえないものを確信させるものです。」

そして、心の清いものであってほしい。

マタイ5章8節「心のきよい者は幸いです。その人たちは神を見るから。」

そして、悔い改めてほしい。

詩篇51篇17節「神へのいけにえは、砕かれた霊。砕かれた、悔いた心。」

以上を持って娘には、「主を賛美する人」になってほしい。

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ヨハネ15章9節「父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛しました。わたしの愛の中にとどまりなさい。」

より、私は娘に「愛に富んだ人」になってほしい。

そのためには、聖書をよんでほしい。

2テモテ3章16節「聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正とぎの訓練とのために有益です。」

そして、主を賛美してほしい。

コロサイ3章16節「キリストのことばを、あなたがたのうちに豊かに住まわせ、知恵を尽くして互いに教え、互いに戒め、詩と賛美と霊の唄とにより、感謝にあふれて心から神に向って歌いなさい。」

そして、悔い改めがあってほしい。

詩篇51篇14節「神よ。私の救いの神よ。血の罪から私を救い出してください。そうすれば、私の舌は、あなたの義を、高らかに歌うでしょう。」

以上より、

娘には、「愛に富んだ人」になってほしい。

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エペソ2章10節「私たちは神の作品であって、良い行いをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行いに歩むように、その良い行いをもあらかじめ備えてくださったのです。」

より、娘には「良い神の作品となってほしい。」

そのためには、明確な信仰がほしい。

ヨハネ3章16節「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」

そして、行いを伴ってほしい。

ヤコブ2章18節「さらに、こう言う人もあるでしょう。「あなたは信仰を持っているが、私は行いを持っています。行いのないあなたの信仰を、私に見せてください。私は、行いによって、私の信仰をあなたに見せてあげます。」

そして、主を恐れてほしい。

箴言23章17節「あなたは心のうちで罪びとをねたんではならない。ただ主をいつも恐れていよ。」

そして、主を賛美してほしい。

詩篇34篇1節「私はあらゆる解きに主をほめたたえる。私の口には、いつも、主への賛美がある。」

以上より、娘には「神の良い作品」になってほしい。

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土曜日に娘は授業参観があった。


だから、娘は朝、7時半に出て行った。


午前中に時間があったので、


妻と〇〇屋まで家電を買いに行った。


わたしの電動シェーバーと妻のドライアーを買った。


そして、昼ご飯を食べて、


授業参観に向かった。

娘の席は最前列だった。

妻は教室の中に入ったが、

わたしは、外に出た。

気分が悪いので、座っていたら。

職員さんに呼び止められて、

保健室に行った。

保健室の先生の娘さんが、

うちの娘と同じ保育園だった。

授業参観の終了時間に教室へ向かった。

妻に「どこに行ってたの?」と聞かれた。

娘は、ランドセルに宿題を入れて、

先生にご挨拶をして、授業は終わった。

そのあと、娘は友達の家に宿題をやりに出かけて行った。

早くも友達ができたようだった。

よかった。

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